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姐御の寝言

〜ヒルタ街の時々ステキ日記〜
秋は一番好きな季節です。のんびりしたいとにかく。
フェイスブック、始めました。
今更ながらフェイスブックをやってみた今日この頃。
なんかもー、ページを開くと何やら分からない写真やら投稿がずらりと表示される。
そしてなんだか、芝居関係の有名な方と繋がっている知り合いもいるもので、その人がシェアしてると世間的に有名な芸能人の方の投稿をも表示されてしまうんだけれども、それをあたしが見れてしまうのはどうなのか、とか思いつつ。
とか、思いつつ、フェイスブックの使い方が全く分からないもんで、ページを開いてただぼーっとする日々。
でも、投稿がブログより気軽に出来るので、その日の気分を何かしら投稿してみたりしている。
いるんだけど。
謎の、いいね!とかやってくるやつ。
何がいいんだ一体。
いいね!とは何だ。
別に何も良くないんすけども。
変なシステム!

ところで。
友達かも、つって知り合いらしき人達を勝手に探してきて、顔写真がいっぱい表示されるんだけど。
そこには懐かしい顔ぶれがいっぱい。
もう居場所どころか連絡先も分からない人々もたくさんいる。
あー、懐かしいな、元気かな、とか思いつつ。
みんな、年取ったなー、と。
余計なお世話だけれど。
おじさんおばさんになっちゃったなー、と、軽くメランコリックな気分。

でもさ。
それがフツーなのね。
役者の人達ってみんな、モラトリアムな期間を永遠に生きてるような人達だから、そんな人達に囲まれて生きてるうちに何か当たり前の生き方からは逸脱してしまった感がある。
フツーの素晴らしさをこの頃、痛感する。
フツーの難しさも。

てゆうか。
そんなことより早く使いこなせるようになりたいフェイスブック。
そもそも、高校を登録しようとした時点でつまずいて。
高校の所在地は必須ですとか書いてあるから、埼玉県飯能市て何度も入力してるのに全く登録されず。
所在地を入力する欄の下に、現実には存在しない場所、とかいう項目にチェックが付けられるトコがあって、そこにチェックを入れたら登録出来たってゆう。
どうゆうこっちゃ!
飯能市民に怒られるぞ。
出生地に至っては何度入力しても、エラーが発生したため登録出来ませんでした、とか言われるし。
おい!

うーん、、、難しいぜフェイスブック。
| 日常ヨモヤマ話 | 00:11 | comments(0) | trackbacks(0) | |
アイコス、ゲットだぜ!
いやー、新年明けましたね。
つて、とっくに2月だってゆうね。
丸1ヶ月投稿を怠っておりまして、、、毎度のことながら申し訳ない限り。
昨年末、幸も不幸も織り交ぜて様々ありまして、なんつーか落ち着かない気分の年末年始だったもので。
今やっと平穏な気分が戻ってきたので久々の投稿。



てかね。
とうとう念願の、アイコスをゲットしましたよ!



去年の夏に、某上松コナンとかいうやつが、僕がゲットしてきますんで、とか得意げに言ってたくせに全くゲットする様子もなく。
来る連絡は芝居の告知ばっかりで。
もう某上松に期待するのはやめようと思っていた矢先、たまたま姉にアイコスが欲しいと話したらば。
知り合いがアイコスを広めようとしてて、ツテで手に入るかもしれないから聞いとく、なんつって言ってたその週にはもうアイコスを手に入れてきたってゆう。
すげぇ。
仕事が早いっす。
しかも誕生プレゼントにするとか言って、まさかの無料で手に入っちゃいましたアイコス!
わーい!
もー、なんか最近気分が落ちることがたくさんあったんだけれども、おかげさまで久々にハッピー。
ありがとう姉!

アイコスには批判もあるだろけど。
匂いが苦手とか、充電が面倒だとか。
確かにこの独特の香ばしさは最初気になったけども、あたしはすぐに慣れたな。
充電に関してはさほど面倒に思わないし、何せ手元にタバコがあると無意識に際限なく吸ってしまう質なので、このチャージタイムがあるおかげで吸い過ぎなくていいな、とか思っている。
タバコ臭ほどではないにしろ、部屋で吸うとやっぱりアイコス臭が充満してしまうのでそこは残念なところだけれど、でも壁とか歯とか、これで黄色くならなくなるなと思ったら素敵。
匂いは空気清浄機があれば気にならなくなるレベルではあるしね。
モックモクにもならないし。

タバコの有害物質のほとんどはタールに含まれているって噂なので、これで多少でも喉の負担が減ったり、冷え症がマシになったりするといいな、と。
そんな期待。
とにかく嬉しい。
アイコスバンザイ!
| 日常ヨモヤマ話 | 23:13 | comments(0) | trackbacks(0) | |
新人さん達
最近急に仕事場に、新しいアルバイトの人々が数人入ってきた。
恐らくは大学生の男の子と女の子、それと、50代のおばちゃん。

あたしったらいつの間にか教育係担当になっていたらしいので、日々その人達に仕事を教えているのだけど。
みんな、とにかく、物凄く真面目。
おばちゃんは若干、うだつの上がらないおばちゃんで、しょっちゅうテンパって、ヒルタさ〜んつて呼ぶんだけども。
それがいつも、慌てた上のちょっとしたミスだったりするんだけれども。
それでもどんな小さいことでも分からないことをうやむやにされるよりはずっといい。
それに、そのおばちゃんやたらと丁寧で、あたしに対して手を前にきちんと組んで、どうしたら宜しいでしょうか、とか聞いてくるってゆう。
いやいや、あたしは何様か。
そんな感じなもんだからあたしもよく分かんなくなってきちゃって、初めは年上だし敬語を使っていたものの、今や、これはああすればいいから、つって完全にタメ語。
偉そうにね。

若い子達は、これがまたすげ真面目。
帰る時に、色々教えて頂いてありがとうございました、とか言ってくる。
いやいや、だからあたしは何様か。
何か教える度に、ありがとうございます、とか言ってくるの、己が何様だか分からなくなってなんか恥ずかしいんだけども。

とにかく。
前に入ってきたアルバイトの自称アイドルの子は一体何だったのかと、つくづく思う。
あのサボりたさといい加減さは、やっぱり年齢の問題じゃなかったな、と。
若いからダメなやつなんじゃなくて、あいつ個人がダメなやつだったんだな、と。

例えばいくらうだつが上がらなくても、仕事が出来なくても、不器用でも。
ちゃんとやろうとする意思があれば諦めずに待っていられる。
だから能力の問題じゃなく、大切なのは人柄だな、と、そんな当たり前のことを改めて思う今日この頃。

あたしもな。
人のこと言ってないで人間性を精進しないと。
| 日常ヨモヤマ話 | 02:05 | comments(3) | trackbacks(0) | |
ハマり病、再発
しばらく封印していたスマホゲーム。
もう一生封印しようかとも思っていたけれども。
けれども。
とある目標をひとつ達成したものですから、安心して、調子に乗りまして。
前々からずっと気になっていたことに、まんまと手を出してしまった今日この頃。

アナログなゲームが好きで。
ボードゲームとか、人狼ゲームみたいなのも好きなんだけども。
何よりもカードゲームが好きなようで。
前々からずうっと、いつかやってみようとルールとかもサイトを見たりしてチェックしてたりしてたけど、サイト見るだけじゃ複雑すぎて全くワケ分からなかった、遊戯王。
けど、やってみたい。
覚えたら、絶対ハマるはず。
寝ても覚めてもそのことを考えるくらいハマるはず。
と、思っていつかちゃんとルールを把握しようと決めていた、遊戯王。

それが。
なんと。
スマホのアプリになっているらしいと知りまして。

そりゃやるでしょう。
ルール全くワケ分からないけど、やりますよそりゃ。
そしたらね。
そりゃもう、面白い。
ヤバい。
ゲームやりた過ぎて寝れなかったくらい面白い。

仕組みが複雑で、まだ分かってないことがたくさんあるんだけど。
そして頭使うゲーム好きなくせに下手過ぎて、自分でイチからデッキ作ったら、いとも簡単にザコキャラに負けたんだけど。
それでも。
久々に、ハマり病が発病した。

これはまずいな。。。
一度ハマり出すと日常生活の全てを差し置いてゲームを最優先にしちゃうからな。。。
ちゃんとやるべきことをやってからゲームをする、ってゆう、まるで小学生みたいなことを自分に厳しく言って聞かせている今日この頃。

あー、ゲームしたい。
しばらくは充電器が手放せない生活になりそうです。
| 日常ヨモヤマ話 | 02:21 | comments(0) | trackbacks(0) | |
そんな悲しい話
中高生くらいの年代の、死亡理由の上位3位以内に、「自殺」という項目がある。
病気とか、事故とか、様々ある死亡理由の上位が自殺って。
ひどい。
ネットニュースを見ていても、毎日のように学生の自殺のニュースが載っている。
自殺したくなるような環境が悪い。
そりゃあそう。
そんな最悪なことはない。

でもさ。
何かで読んだ情報だから適当なこと言うかもしれないけれども。
誰か1人でも、味方になってくれる人、相談出来る人がいれば、人間は自殺しないって書いてあったの。
自殺で学校訴えるとかさ。
学校に相談しても何ともならなかったとかいうことも多々あるでしょうがさ。
身内が死ぬことの辛さも痛いほど分かるけどさ。
自殺する前に、親とかさ、気付いてあげられなかったのかしら。
転校は?
そんな学校、行く必要ある?

あたしは今もこうしてのうのうと生きているけれど。
人生ってのは果てしなく長い。
学生時代が永遠のような気がするのもよく分かるし、世界の全てが学校のような気がするのもよく分かる。
けど。
卒業して、何年かして、同窓会とかに行ってみたら。
なんでこいつが学生の時モテてたんだろ、とか、人気あったんだろ、とか疑問に思うやつ、いっぱいいるよ?
もっと歳を取れば、そんなこと関係なく全員オジサンとオバサン。
どんなにカッコ良くても、どんなにブサイクでも、結局はみんな、しわっしわのお年寄り。
そこまで生きてみて初めて見えることだってあるのにな、と、そんな風に思う。

どっちにしたって、生きてる限り大変なことはいっぱいある。
大変なこと、だけに目を向ければ、そりゃあもうたくさんある。
なんか、あんまり健全育成みたいなこと言いたくないけども。
だけどもさ。
どうせなら、楽しいこととか素敵なことに目を向けたいよあたしは。

何よりも。
自分を愛するってことがなかなか難しいことなのかもしれないな。
この歳になっても、自分を全然愛せずに生きてる人が周りにいっぱいいるしな。
愛し方、間違ってんなーと思うやつもいるし。
それでも全ては何とかなる、と、あたしはそう思ってみたりする。
今はどうにもならないことでも。
いずれは、なるようになる時が来る、って。

己を愛せるか愛せないかは別として。
大切にはしてほしいと思う今日この頃。
誰でもみんな、生きてていいんだから。
誰が何と言おうと、誰に何されようと、誰にどう思われようと。
それは誰かの勝手。
自分は自分の勝手がある。
それで良くない?
みんな自分勝手なんだから。



とにかくみんな、幸せになって欲しいと、ホントにそう思う。
ボキャブラリー無くてカッコいいこと言えなくて申し訳ないけどもさ。
みんなが幸せってことほどに素敵なことなんてないじゃんね。
| 日常ヨモヤマ話 | 02:10 | comments(2) | trackbacks(0) | |
ポジティブ発見録その6 理想の姿
ジブリのプロデューサーの鈴木敏夫さんの、インタビュー記事を読んだ。
その中には、今のあたしにとてもグッと来る言葉が書いてあった。

だから、これは別にあたしが発見したポジティブじゃないけれども。
そして、ポジティブ、てことなのかもアレなんだけども。
まぁ聞いて。



鈴木敏夫さん曰く、「人間の生き方っていうのは2つ。目標を決めてそれに到達すべく努力するという考え方。一方で、目標を定めないで、目の前のことをコツコツやる。それによって開ける未来もある。」

「ある年齢になった時、ぼくだって若い時は目標を持たなきゃいけないと思っていた。思っていたけど、色々考えても目標なんかもてなかった。忙しかったもんだから、結局目の前のことをコツコツやらないとしょうがない。それによって自分はどこに行くかはわからないけど、開ける未来はある…ということを身体で学んだのです。」

「ジブリで働く現場の人たちは、頑張っている人に限って突然「辞めたい」って言ってくる人が多かった。その人たちには共通したことがあって、「このままでは自分を見失いそう。だからやめたい」と。そういう人たちに対して僕は「理想が高すぎるんじゃない?」って言い続けた。ようするに、自分が理想とする目標値があって、そこから現在の自分をみたらすべてみずぼらしく見える。だから「とりあえず目標とか、理想の自分を置くのをやめてみたら?」って。」



あたしはどっちかっていうと、目標を持たなきゃいけないと思ってる人間なもんだから、確かに今まで理想に向かって頑張っていたなと、そんな風に思った。
目標に向かって真面目に頑張るけど、道のりがあまりに遠いことにある時突然心が折れる。
自分の中の理想と現実のギャップってやつ。
でも。
例えばビジネス書とか、あたしが学生の頃に先生にも言われたけれど、「高い目標を持て」ってみんな言う。
あたしは特に役者業なんてものをやっていたから、成功するのは一握りの人間で、成功するのは常に高い目標を掲げて努力し続ける人間だ、って。
あとは、理想の自分像を持て、とか。
なりたい自分になる為の、目標とか理想。

ホントに、どこにでもそんなことはたくさん書いてあるけれど。
「とりあえず目標とか、理想の自分を置くのをやめてみたら?」
って、そんな風なことは言われたことがなかった。

目標に向かっていくのが悪いとは思わないし、あたしもそうやって生きてきたけど。
目標に向かうんじゃなくて、ただ目の前のことをコツコツやっていくって生き方があるんだなと思ったら、ものすごく、気が楽になった。
今、あたしが丁度、どうにもならない問題を抱えているからかもしれないけど。
そしてものすごく感化されやすいからかもしれないけど。

最終的にどうなりたいかを考えると、色んなことに縛られるし今の状態に不安しかない。
でも。
今目の前にあることだけをただコツコツと積み重ねていけばきっと、問題の全ては気付けばどうにかなってるだろうな、と。
そう思えたことで、すごく救われた。

逆にその生き方の方が不安になるという人もいるだろうから、どっちがいいかではなくて。
今のあたしには、遠くを見るより目の前を見る方が合っていたという話。
折れかけてた心に元気が戻った。

ポジティブになれるヒントって、ホントに日常の中にたくさんあるんだな、と、今日はそんな風に美しく締めてみよう。
| ポジティブ発見録 | 02:15 | comments(0) | trackbacks(0) | |
田舎の証拠
先日、仕事帰り。
例のごとくウォーキングしていたら、遠くの方で、猫というには大きい影が横切った。
もしや、あれは、と。
いや、野良犬だったらすげ怖いけど、と。
でもアレじゃないだろか、と、恐る恐る、近づくと。
やっぱり!
タヌキ!
東京にタヌキ!

写真撮ってやろうと思ってたのに、モタモタしてるうちにまんまと逃げられたの残念!



ところで、そろそろ年末。
忘年会など、皆様それぞれお忙しいでしょうけどさ。
今日、駅の階段を登ってる時に、上から慌てて走って降りてきた男の人が途中で足を滑らせて、あたしに突進してきて。
ガタイのいい中年の感じの男の人だったから、咄嗟に手すりに掴まれなかったら一緒に下まで落ちてたよ。
あたしにぶつかったおかげでその人も階段の途中で倒れこむ感じで落ちずに済んだんだけども、一応、大丈夫ですか、つて声掛けて。
しばらくうずくまってたけど、しばらくしたら、大丈夫です、つて。
いやいやいや。
まず謝れや!
危うく大事故よ?
頭打って死んでたかもよ?
すげ、お酒臭かったその人。
もー、電車一本逃したくらいで何か変わるわけでもなし、飲んでるなら階段駆け下りるなよ!

ホントね。
自分が酔って怪我するならまだしも。
酔っ払いに巻き込まれ事故だけは皆様もご注意下さいね。
すげ怖かったんだから!
| 日常ヨモヤマ話 | 01:56 | comments(0) | trackbacks(0) | |
モモエちゃんとリンゴちゃん
百恵ちゃんの、『夢先案内人』を聴いていたら。
なんかこの曲、林檎に合いそうだなとふと思った。
『パールカラーにゆれて』も。
どっちも可愛らしいのだけれど。
あと、『青い果実』と『夏ひらく青春』も。
全部ロックじゃないけど、林檎が歌えばロックになりそうな感じ。
林檎がたまにやる、あざとい可愛いアピールの感じで歌うとつまらなくなりそうだけれどね。
つて。
何様か。

百恵ちゃんの元々ロックな曲は、なんか違う気がする。
そもそものスタンスが。
時代的なことなのかもしれないけど、百恵ちゃんの曲は全体的に男の人に沿おうとするって言うか、険がないし、欲望が薄い気がして。
『ロックンロール・ウィドウ』なら、林檎が可愛く歌えば艶っぽくなりそうかもだけど。

逆に林檎の歌を百恵ちゃんが歌うなら『時が暴走する』がいいかもな。
『曼珠沙華』くらいの情念を感じられそうで。
あ、『同じ夜』でもいいかもな。

なんてことを思いながら曲を聴いてると、すごい楽しいことに気付いた今日この頃。

つか。
百恵ちゃんの、「今は強がっててもあなたが好きよ」的な、「あなたの幸せを思って別れます」的な歌を男の人が好んで聴いているのなら分かるけど。
林檎の曲を好きな男の人がいるってのが謎。
まぁ、歌詞どうこうより曲がカッコいいってことなのかもしれないけど。
歌ってることの内容、男には分かんねーだろ、と思わずにはいられない。
それが分かるやついたら、もっと色々と上手くいくだろおい、つて。
まぁ世の中にはもっと物分かりが良くて病まない女性もいるのでしょうから、一概には言えないけれどもね。

つて。
どうでもいいね。
この全ては独り言。
| 日常ヨモヤマ話 | 02:07 | comments(0) | trackbacks(0) | |
年齢なんてもん
ネットのスポーツニュースに、カンピオナート・ブラジレイロ・セリエAとかいう大会の記事が載っていた。
サッカーに関しては全くもって無知だもんですから、その大会がどれだけすごいのかとか、優勝するのがどれだけ名誉なのかとかまるで分からないのだけれども。
でもブラジルの全国大会なのだからきっと、すごい大会なのだろうなとか浅はかに思いつつ。

その記事には、優勝したチームに元ブラジル代表の42歳の選手がいて、その選手のインタビューが載っていたんだけど。
インタビューの内容より、42歳にして初タイトルっていうことがすごい。
しかも、サッカーっていうバカみたいな運動量のスポーツで42歳にして現役ってのもすごい。

人間、やる気になれば、幾つになっても現役でいられるのだなぁ、と。
そして諦めなければ、何かを達成出来るのだなぁ、と。
ひどく感銘を受けまして。

いい加減いい歳になってくると、様々なことを歳のせいにして諦めようと思ったり、そもそもやる気にならなかったりするけれど。
やりたいことをやるのに、年齢なんてもんは些細なことなのかもしれないなと、勿論体力的に劣るようなことには必死の努力が必要でしょうけれども、出来ないことはないんだな、と、そんな勇気をもらった気分。

まぁとは言え、別に今からスポーツ選手を目指したいわけでもないので、過度な筋トレとかをするつもりはないし、若さを保つために高額なエステに通ったりするつもりもないけれども。
でも。
その年齢であることの美しさや素敵さは持っていたいなと思う。
歳を取っても美しい人でいたい。
見た目の話ではなくね。
いやまぁ、出来れば見た目も。
とにかく歳のせいで様々なことを諦めない自分でいたいと思った次第。
42歳の選手、勇気をありがとう。
| 日常ヨモヤマ話 | 02:25 | comments(0) | trackbacks(0) | |
ゆーきー
ホントに降ったのね!
雪!
雪にはなんないでしょーww、つて、完全に疑っていたのに。

ネットニュースのトップに、関東地方では雪の影響で51人がケガをしました、だって。
平和か!

つか。
ほんの数ミリの雪で転倒するトーキョーの人達。
てか。
雪でケガしたことがニュースになるトーキョーてところ。
何年かに一回は大雪降るんだからさ。
もうちょっと雪に強くなってもいいんじゃなかろうか。

とは言え今年は暖冬らしいという噂を聞いたので。
もう降らないといいな。
雪の寒さはとんでもない。
木造の戸建てには、耐えられない寒さ。
11月なのにもうダウン着込んじゃったし。
今年は冬が来るのが早いなぁ。。。
| 日常ヨモヤマ話 | 02:03 | comments(4) | trackbacks(0) | |
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