CALENDAR
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
3031     
<< July 2017 >>
SELECTED ENTRIES
RECENT COMMENTS
RECENT TRACKBACK
CATEGORIES
ARCHIVES
COUNTER
無料アクセスカウンターofuda.cc「全世界カウント計画」
LINKS
PROFILE
OTHERS
SPONSORED LINKS
MOBILE
qrcode

姐御の寝言

〜ヒルタ街の時々ステキ日記〜
秋は一番好きな季節です。のんびりしたいとにかく。
<< 結婚式に行ってきたっす。 | main | ポジティブ発見録その7 若さの話 >>
ささやかな復讐
昔の話。
中学生の頃、丁度受験のシーズンだったのだけれど。
友達が、特別高望みしているわけでもないのに受験に対してすごく不安を感じていて。
その子を励ますのに、「出来るって信じていれば出来るんだよ」と言ったことがある。

それは今もそう思っているし、その言葉が間違いだとは微塵も思わないのだけれど。
それを近くで聞いていた中学の国語教師が、その言葉を鼻で笑い、子供の浅知恵だとバカにして、「へー、信じるだけで叶うんだね」的なことを言ったのを、今でも鮮明に覚えている。

受験という性質上。
確かに、勉強しなきゃ受かんないというのが正論なのかもしれない、とも思うけど。
最近読んだ某博士のコラムに、こんなことが書いてあった。

「「マーフィーの成功哲学」では、自分が100%出来ると信じられた事は実現する、と語られている」と。
それと、
「500人以上の成功者たちに成功の秘訣をインタビューした結果、皆例外なく、夢が実現出来ると確信する事は、夢を実現するために極めて重要であると言っていた」つって。

ほらね。
努力が不要だって話じゃないけど、信じることの大事さは決して鼻で笑われるようなことじゃない。
ないんだよ!
ザマーミロ!

積年の恨み、て程じゃないけど、あの時笑われたことですごい嫌な気分になったから。
あースッキリした。
| 日常ヨモヤマ話 | 02:38 | comments(0) | trackbacks(0) | |
スポンサーサイト
| - | 02:38 | - | - | |









http://very-matching.jugem.jp/trackback/778