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姐御の寝言

〜ヒルタ街の時々ステキ日記〜
秋は一番好きな季節です。のんびりしたいとにかく。
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モモエちゃんとリンゴちゃん
百恵ちゃんの、『夢先案内人』を聴いていたら。
なんかこの曲、林檎に合いそうだなとふと思った。
『パールカラーにゆれて』も。
どっちも可愛らしいのだけれど。
あと、『青い果実』と『夏ひらく青春』も。
全部ロックじゃないけど、林檎が歌えばロックになりそうな感じ。
林檎がたまにやる、あざとい可愛いアピールの感じで歌うとつまらなくなりそうだけれどね。
つて。
何様か。

百恵ちゃんの元々ロックな曲は、なんか違う気がする。
そもそものスタンスが。
時代的なことなのかもしれないけど、百恵ちゃんの曲は全体的に男の人に沿おうとするって言うか、険がないし、欲望が薄い気がして。
『ロックンロール・ウィドウ』なら、林檎が可愛く歌えば艶っぽくなりそうかもだけど。

逆に林檎の歌を百恵ちゃんが歌うなら『時が暴走する』がいいかもな。
『曼珠沙華』くらいの情念を感じられそうで。
あ、『同じ夜』でもいいかもな。

なんてことを思いながら曲を聴いてると、すごい楽しいことに気付いた今日この頃。

つか。
百恵ちゃんの、「今は強がっててもあなたが好きよ」的な、「あなたの幸せを思って別れます」的な歌を男の人が好んで聴いているのなら分かるけど。
林檎の曲を好きな男の人がいるってのが謎。
まぁ、歌詞どうこうより曲がカッコいいってことなのかもしれないけど。
歌ってることの内容、男には分かんねーだろ、と思わずにはいられない。
それが分かるやついたら、もっと色々と上手くいくだろおい、つて。
まぁ世の中にはもっと物分かりが良くて病まない女性もいるのでしょうから、一概には言えないけれどもね。

つて。
どうでもいいね。
この全ては独り言。
| 日常ヨモヤマ話 | 02:07 | comments(0) | trackbacks(0) | |
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